都内乱交パーティー潜入体験記(2)
とロリ娘にきくと、「ゴムつけてね。」
といわれたので、いそいそとゴムをつけて、おまんこに俺のちんぽをぶちこんだ。
おじさんと若い男がちょっとうらやましそうに俺をみるのも、優越感を感じる。
ロリ娘のおまんこは俺のちんぽにぴったりとフィットし、ゴムごしでも十分に快感を得られた。
どうせ後に二人も続いているから、俺は自分にいいようにちんぽを動かし、ゴムの中に精液を吐き出した。
ずるずるとおまんこからまだしぼんでいないちんぽをだして、始末をしていると、ゴムをつけた若い男が俺の後に続いた。
俺よりずいぶん大きそうな若い男のちんぽは、俺が広げたおまんこにずぶずぶと吸い込まれていく。
若い男はうっとりした表情で、サルのように腰を振る。
後ろからちんぽを入れられ、乳首をぺろぺろとおじさんに舐められているロリ娘の口元に、ゴムをはずしたややだち状態の俺のちんぽを突き出す。
ロリ娘はゴム臭い俺のちんぽをれろれろと舐めてくれた。
若い男は遠慮なしにがんがん突き上げ、ロリ娘の口からはあえぎ声がもれる。
おまんこにちんぽを咥え込んで、フェラチオをする女性を生で見る機会なんてそうあるものではない。
俺はものすごく興奮し、再び、ちんぽが完全に勃起するのを感じた。
若い男がゴムごしに射精をした瞬間、ロリ娘もイったらしく、カラダをのけぞらせて、ぶるぶると震えた。
「すごい気持ちいい・・・。」
うっとりとロリ娘がつぶやくと、若い男は誇らしげに大きなちんぽをおまんこから抜いて、片付け始めた。
イったばかりのおまんこに、今度はおじさんのちんぽが侵入した。
パイプカットしているおじさんのちんぽは、ダイレクトにおまんこに入っている。
「あっ・・・いい・・・硬くて太いおちんぽ、気持ちいい・・・。」
おじさんにゆすられてあえいでいるロリ娘の口元に、完だち状態の俺のちんぽと射精したばかりなのに早くもぎんぎんになっている若い男のちんぽが並べられた。
ロリ娘は後ろからちんぽを出し入れされながら、あえぎ声のもれる口で俺と若い男のちんぽを交互にしゃぶり、咥えていない方のちんぽを手でしごいた。
俺は乱交ならではの光景に興奮し、おじさんが射精するのと前後して、ロリ娘の顔に顔射してしまった。
若い男の精液も顔射され、二人分の精子を顔からでかいおっぱいに飛び散らせたロリ娘は、おまんこからおじさんの精子のいない精液をあふれさせ、精液まみれになった。
俺はその後、この体験も乱交の序章にすぎなかったことを知るのだが、その話はまた次の機会に。
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