初スワッピング成功日記(1)

3Pしたいと思ったのは、彼女とのセックスがマンネリ気味になったせいだった。

この性欲が納まりきらず俺は出会い系サイトで知り合ったレナに電話をした。
レナとは割り切った関係を保っている唯一俺のセフレだ。

巨乳でロリ顔のレナは非常に若く見えるのでいつも街を歩いていると、
未成年をつれ回しているようで罪悪感があるがそれがたまらなくいい。

それに3pしたらどんな表情をするんだろうって想像するだけで、ちんぽが勃起してしまいそうになる。

親友のトオルを3Pに誘うと、やたらと喜んでいた。

レナとヤれるのも、3Pもトオル的には嬉しいらしい。

3Pしようなんていっても、レナがいいっていうわけないから、俺はレナの酒に誘淫剤を混ぜた。

レナの頬が赤く染まり、とろんとした目で俺をみつめながら、口を開きかけたとき、トオルが俺の部屋に入ってきた。

レナは体をもじもじさせていたが、我慢しきれなくなったらしく、フラフラとトイレに行った。

俺達は足音を忍ばせて、トイレのドアの前で耳をすませた。

「はあ・・・くちゅ・・・んんっ・・・なんでこんな・・・。」

レナはオナニーしているらしい。

俺はトイレのドアを開けた。

「オナニーするなら、鍵くらいかけろよ。」

「サトル・・・トオルくんまで・・・恥ずかしいよぉ・・・。」

パンティを足首までおろしたままのレナの両手をつかんで立ち上がらせ、トイレの外に連れ出した。

「オナニーするくらいなら、俺達にヤりたいっていえばいいのに。」

「だって、トオルくんの前でそんなこと・・・。」

「おまんこ、こんなにぐちゅぐちゅにして、オナニーしてたんだから、もう恥ずかしいことなんてないだろ。」

レナを後ろから抱きかかえるようにして、俺はレナの両足を開いた。

「レナちゃんのおまんこ、すごいことになってんねー。」

トオルがレナのおまんこを指でちゅくちゅくといじりながら、羞恥で真っ赤になっているレナの顔をみた。

「俺とセックスするときより濡れてるんじゃないか?乳首もこんなに硬くなってこりこりしてるぞ。」

俺はレナの服の下に手を入れて、乳首を指でしごいた。

「やっ・・・サトル・・・いやぁ・・・。」

「いいじゃん。このまま、3Pしようぜ。」

レナの耳元でささやきながら、俺は片手をクリトリスに伸ばす。

「ああっ・・・ダメぇ・・・もう・・・。」

レナはぐったりとして、俺に体を預け、快楽を追い始めた。

「おまんこに指入れちゃうよ?うーん。狭くて熱いね。」

トオルはレナのおまんこに指を入れて、激しく手マンした。

じゅくっじゅくっとおまんこがいやらしい音を立てるたびに、レナの口から甘いあえぎ声がもれる。

「トオルの手マン、そんなに気持ちいいんだ。俺の手マンとどっちがいい?」

「ん・・・あんっ・・・サトルだよぉ・・・。」

はあはあと荒い息を吐きながら、レナが答える。

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