OL乱交ニ穴プレイ(1)

金曜の夜、車で友達の家に向かっていた俺は、携帯片手に出会い系サイトでOL風の美人をGETする事に成功した。

OL風のメガネ美人はノゾミといい、俺の顔と車をみるとノリがよくついてきた。

イケメンの上に、高級車に乗ってる俺の出会い系サイトの成功率は80%くらいだ。

助手席に乗ったノゾミと一緒に、友達の家に着いた。

「おお、サトル!今日は美人連れだな。」

トオルはノゾミの全身を舐めるようにみながら、俺たちを歓迎してくれた。

トオルはデブでブサイクだが、いろいろと使えるヤツだ。

ノゾミは自分を視姦しているトオルを睨むと、俺の腕に手をかけた。

俺と二人っきりになれるどこか違うところに行きたいのだろうが、今日の俺は3Pしたい気分なので、ノゾミが口を開く前に、抱きしめてディープキスした。

トオルの前でのキスがいやなのか、ノゾミはちょっと抵抗したが、舌で口内を舐めまくっているうちにおとなしくなり、体から力が抜ける。

脱力したノゾミを抱きかかえて、トオルのベットに寝かせた。

俺がノゾミの両手を押さえつけてキスしているうちに、トオルがノゾミの服を脱がせていく。

「ちょうどイイモノがあったんだよー。」

トオルは嬉しそうにいいながら、ノゾミの乳首とおまんこに薄いピンクのジェルを塗った。

「んんっ!」

すぐにノゾミが甘い声をあげる。

「即効性で強力な誘淫剤入りのジェル・・・もうヤりたくてたまんないはずだよ。」

ノゾミは顔を上気させて、目を潤ませ、両足をこすり合わせるようにもじもじしている。

「ノゾミちゃん、かわいくおねだりできたら、気持ちよくしてあげるよ。」

トオルが服を脱ぎながら、ノゾミに声をかけた。

「誰が・・・アンタになんか・・・。」

「俺、気が強い女が堕ちてくのって、大好きなんだよねー。」

トオルはノゾミの両手に手枷をつけて、ベットの上の柵に固定した。

「サトル、おまんこ、ちょっとだけ指でさわってみて。」

ノゾミのおまんこのワレメを指でつうっとさわってみると、ノゾミが嬌声をあげて体をのけぞらせた。

「ああんっ!」

「すっげえ濡れてる・・・。」

ベットまで濡らす勢いで、ノゾミのおまんこからは愛液がたれている。

「もうさあ、我慢できないくらい体がうずいてるだろ?」

トオルはノゾミの表情を観察しながら、両手できつくノゾミの乳首をつまんだ。

「あぅん!」

ノゾミはもう自分で脚を開いて、おまんこを丸見えにしている。

「今、おねだりできないと、このまま、ずっと放置するよ?」

冷たい声でトオルがいうと、ノゾミは恐怖の表情を浮かべて、「お願いします・・・私を気持ちよくしてください・・・。」

トオルはにやにやしながら、俺にバイブとローターを渡した。

バイブをおまんこに入れると、スムーズに奥まで呑みこまれていく。

「ああっ・・・はあっ・・・うう・・・。」

「気持ちいいだろう?おまんこがどうなってるか、いってごらん。」

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