今までで一番気持ちよかった事
「私の場合、30歳を過ぎたくらいから本当に頭の中がスケベになりましたね。最近は雨の音を聞くだけでオナニーをしちゃうんです。雨のビチャビチャした音が、いやらしくて・・・」
こう告白するのは約10年ぶりにAV女優としてカムバックしたYさん(33歳)だ。その証拠といえるのが30歳のときに中年男性と温泉旅行に出かけた体験談だ。
「その人とは初めてのお泊りでSEXをするのも初めてだったんです。だから温泉に浸かっている時から抱かれている事を想像してずっとムラムラしていたんですが・・・」
シ~ンと静まり返った夜の旅館。布団に潜り込んで来た中年男に浴衣をはだけさせられ、湯上りの肌をネットリと愛撫された。
そして、待ちにまった挿入の瞬間。「彼は硬くなったモノを私の中に入れたあと強く抱きしめてくれだんです」スグにピストンせず、中年男性は「Yの中に入ったよ」と静かに囁いてきたんです。
「その言葉だけでイキそうになりました。"私の中に男が入ってる"ことがすごくいやらしいと感じたんです。すると、彼の心臓の音やアレの血管がドクドク脈打つ感覚も伝わって、私のアソコも収縮し始めてたんです。」
まるで、アレとアレで会話しているみたいに・・・いわゆるポリネシアンSEXだ。会話もとんどなく繋がったまま抱き合う事15分以上。大きなストロークでゆっくりとピストンをはじめられると、「アレの先っぽが引っかかるたび、カラダごと引っこ抜かれそう快感。気持ちよすぎて怖かったです。」
だから私は両手でも両足も彼の体に巻きつけて"こんなの初めて!"と叫んでいましたね。イク瞬間は体が蕩けて消えちゃうんじゃないかと思いました。
これぞ三十路の性か。年齢とともにいやらしくなるという熟女は、シュチュエーションにも弱いようだ。
■結婚12年目の人妻であり夫に内緒でAV出演しているSさん(37歳)の忘れられないSEX体験談はまさにソレ。
「今年の春、地元の家電量販店に美顔器を買いにいったんです。いつも応対してくれる40代の販売員さんが、その日はなぜか、"お車までお持ちしますよ"といってワザワザ駐車場まで美顔器を持ってきてくれたんですね。」
案の定、二人きりになると、彼は「よかったら連絡ください」とメルアドを書いた名刺を渡してきた。むろん、AV女優のSとは知らずに、だ。
「私、人妻ですから」と、Sさんが言うと「僕にも妻がいます」と彼。
家に帰ってから、その言葉の意味を考えて"つまり、お互い、本気にならないって事ね"と自分にいいきかせて、彼にお礼のメールを送りました。
翌日には、彼から(駐車場で待っています)とメールが届いた。
「この思わせぶりなメールが、私の心に火をつけてしまった。」ほんと昼メロみたいな展開。でもそういったベタなシュチュエーションが一番興奮する。
一人の妻としてこう話す彼女。かくして、お気に入りの下着に穿き替えて、夕暮れの駐車場へ向かった。「彼まだ勤務中のはずなのに。自分の車の助手席に私を乗せるなり、奥さん、もう我慢できないといってガバっと襲いかかってきたんです。」
ワイシャツから臭う、夫以外の男の体臭がたまらない。
だがさすがにそこではマズイと思った彼女は「車じゃイヤ!」と暗にホテルならOKという返事をした。
「車でホテルに向かう途中は発情しまくりで、お尻の穴まで濡れてしまいました。だからホテルに入るなり、シャワーも浴びずに互いの服を引き裂く勢いで裸になって・・・私は十分すぎるほどヌルヌルだったので、スグに挿入されて。」
最初の一突きで頭が真っ白になって潮を吹いてしまいました。
■27際でデキちゃった婚したものの32歳で離婚。現在シングルマザーでもあるCさん(42歳)は四十路の性をこう語る。
「女も中年になると性欲が強くなりますね。というか性欲を抑えきれない。」
私のまわりにも40代の女性が何人かいて、よく井戸端会議をしていますが"肉奴隷にされたい"とか"飢えた男に欲求不満をぶつけられたい"とかスゴイ願望を口走ってますよ。
というCさん自身は「洗っていない臭いチン〇を咥えさせられたい」願望を密かにお持ちだそうだ。
そんな彼女は行きつけの美容院で27歳の美容師を誘惑したという。
「ちょっと頼りない感じの奥手な男の子でね。ある時"彼女と別れちゃったんです"と私の髪を切りながら告白してきたんです。」めったにプライベートを喋らない子だったから、きっと寂しくて誰かに話を聞いてほしいだと思いました。
このあたりは大人の女。Cさんはさりげなく「今度一緒に買い物にいかない?」と誘った。恋人にフラれたばかりの青年は嬉しそうに頷いたという。
「正直、私の体でよければ、いくらでも寂しさをぶつけてって感じですよ。」で買い物のあと、飲みに行ったけど・・・でも彼、なかなか誘ってくれないんですよ。
仕方ないから、気分転換に部屋を模様替えしたら?教えてあげるよと助け舟を出して部屋に乗り込んであげました。
男の匂いが染み付いた一人暮らしの部屋に入るだけで「クラクラした」という彼女。相変わらず奥手な彼をリードする形で、「パンツを脱がせたらお腹にくっつかんばかりにビンビンで男の香ばしい匂いもプ~ンと漂ってましたね。」
"私も欲情する?"と聞いたら彼は恥ずかしそうに頷いて・・・。可愛くて仕方なかったですね。でそのままパクっと
念願の洗っていないチン〇をングングと頬張った。するととんでもないご褒美が待っていたのだ。
「彼見た目はヒョロヒョロしているのに、超絶倫だったんです。まるで元カノへの思いを吹っ切るかのように、3回も4回も求めてきて・・・」
私も何回イカされたか、わからない。最後は体が持たなくて失神しちゃったけど、あのSEXは一生の思い出になると思います。
■一方、若い頃のSEX体験がいまだに忘れられないというケースも。
Hカップ熟女のLさん(33歳)は20代前半の頃、ヨーロッパを一人旅して、そのとき知り合ったイタリア人男性との、一夜のアバンチュールを語る。
「ミラノで出会った同じ年の男性に"案内してあげるよ"と声をかけられました。」その日一緒に観光したあと、家に誘われたんですね。
むろん彼女のその気だった。クィーンサイズのベッドになだれ込むや、キスの嵐を浴びせ合い、服も脱がせ合い素っ裸になった。
「オチンチ〇」を触ったらビックリ。めちゃめちゃ長くて、手でしごいてもストロークに時間がかかるんです。フェラチオの時こっそり計ったら私の顔よりも長かったです。
デカマラを突っ込まれたときの快感は、この世のものとは思えなかったという。
「外国人の男性って芯は柔らかいんですね、だから先端が奥に当たるとニョロニョロっと
とぐろを巻いて子宮の裏側まで潜りこんできたような感じでした。」
まさしく膣の中をペニスでぎゅうぎゅう詰めにされた感覚だったそうで、「思わず日本語でめっちゃ気持ちいいって叫んじゃいましたね。それで腰を動かされると、ホント意識を失うくらい気持ちいいんです。実際、その時は音も聞こえなくなって、自分がイタリアにいることすら忘れていましたよ。」
終わったあとベッドは隅から隅までビショ濡れだったという。
さすがは経験豊富なAV嬢の体験談だ。なかでも聞いているだけで強烈な淫臭がムンムンでクラクラさせられたのは・・・
■「初体験は16歳のときで相手は母親の彼氏でした。」
こんな"親子どんぶり"経験を暴露したのはドM女優のMさん(28歳)だ。「キッカケは母親への復讐です。私が家に連れてきた男の子を、母親が誘惑して奪ったんです。」
だから、私も"思い知らせてやる"と思って半同棲中だった母親の彼氏がお酒を飲んでいる時"キスして"と迫り処女を捨てたんです。
感想ですか?まあ母親の男を寝取ったと思うと処女だったくせに興奮しましたね。
聞くに忍びない壮絶な性体験を語る彼女は、「モノ扱いされたい。男の性のはけ口にされるのが好きなんです」といいだす始末。
「知り合いの女王様と白人男性のマイク(50)と3Pをした事もあります」
その時はマイクが私に性上位で挿入しながら、女王様が彼のアナルをペニスバンドで犯していました。あれは興奮しましたね。マイクと女王様に犯されているみたいで・・・
アブノーマルでヒドい仕打ちを受けるほど燃えるというMさん。そんな真性マゾの体に刻まれた超絶SEXはコレだ!
「ハプニングバーで知り合った中年男性二人とシティホテルで3Pしたんです。その時、私はバックの体勢にさせられて、体の下に潜り込んだ男にアソコ、後ろから覆いかぶさっていた男にアナルと、両穴に挿入されたんです。」
男たちにモノ扱いされたい彼女にとっては、「もう最高に贅沢な気分でした。しかも彼らは私のことを"肉便器"とばかりに容赦なく突いてくれたんです。そのいかにもといった感じの動物的なピストンが、私にはたまらなかくて・・・」
穴という穴が開きっぱなしでイキまくり、ヨダレも涙も鼻水もダラーッと出ちゃいました。
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