巨乳娘とのハメ撮り体験談(2)
おまんこが指をきゅうっとしめつけてきて、ハルカが感じているのがよくわかる。
俺はクリトリスを舌で舐めながら、ハルカの乳首を指で愛撫した。
「ああっ・・・くんっ・・・。」
あえぎ声を我慢しきれなくなったハルカは、首を振った。
膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。
「イったみたいだな。感度バツグンじゃないか。」
俺はハルカの体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。
真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。
ハルカは俺のちんぽをみないように、目をそらした。
「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」
少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、ハルカは覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。
俺のちんぽをおずおずと舐めているハルカの表情は、ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺はハルカを手放すのが惜しくなってきた。
ぎこちなく拙いハルカのフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが、ハルカに自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。
「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」
犯されるのがわかっているハルカの表情は不安そうで、セックスに対する恐れが感じられる。
それでも、抵抗しても無意味だとわかっているハルカは、従順に机の上でよつんばいになった。
「今度はタローのちんぽをフェラチオしろ。」
タローは嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。
フェラチオしている顔を撮影させながら、俺はハルカのおまんこを指でかきまわした。
「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」
クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する。
「くぅん・・・はふ・・・。」
そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。
タローはしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。
「力を抜け。」
俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、ハルカの表情を窺った。
目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようとしているハルカはひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。
クリトリスを指でいじって、ハルカの気をそらせながら、ゆっくりとちんぽを挿入した。
「ん・・・くっ・・・。」
タローからカメラを受け取って、結合部をアップで撮影する。
俺が射精したら、今度はタローの番だ。
タローは若いだけあって絶倫だから、朝までハメまくりだろうな。
3Pでたっぷりとかわいがってやったら、ハルカはセックスの悦びに目覚めるかもしれない。
あえぎ声をあげはじめたハルカの体を見下ろしつつ、俺はさらに腰を動きを早めた。
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