巨乳娘とのハメ撮り体験談(1)
出会い系サイトでGETしたという娘をタローが家に連れてきた。
はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうなウエスト、すらりとした細くて長い足。
ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な処女って感じで興奮する。
「名前を聞くと」
「・・・ハルカです。」
ハルカはかわいらしい童顔に似合わず気が強そうで、俺を睨みつけてくる。
俺はハルカが目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。
ハルカは以前からタローとセフレ関係を保っていたらしく毎日のようにセックスをしている淫乱娘と聞いていた。
「まずは、3PでAV撮影でもするか。」
「やった!アニキと3Pなんて、久々ですね!」
3Pときいたタローが子供のようにはしゃいでいる。
俺は引き出しからハンディカムを取り出し、ハルカの全身を舐めるように撮影した。
「服を全部脱げ。」
俺が命令すると、ハルカはぎこちない動きで、ストリップをはじめる。
抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、シミひとつなかった。
童顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首がちょこんとのっており、薄い陰毛からおまんこが透けて見えている。
まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた。
「撮影しろ。」
俺はタローにカメラを渡すと、両手でハルカの巨乳をつかんだ。
おっぱいのもっちりとした手ごたえとキメの細かい肌の感触がとてもすばらしい。
勃起した乳首を舌でなぞりながら、俺はハルカの顔を見上げた。
声を出すのをこらえるために、唇を強く噛んでいるハルカの表情はうっすらと上気していて、この先が楽しみでわくわくしてくる。
「そこの机に仰向けに寝ろ。」
大きな机の上に横たわっても、ハルカの巨乳はこんもりと盛り上がっている。
カメラの前に両足を大きく開かせて、愛液でつやつやと光っているおまんこを撮影する。
「ずいぶん敏感だな。見かけによらず、淫乱か?」
指でワレメをなぞるだけで、ぬるぬるとした愛液がどんどんあふれてくる。
「クリトリスも大きいし、オナニーしてるだろ?」
クリトリスを軽くツメでひっかくようにしながら、俺はハルカを言葉責めした。
「オナニーなんて・・・してません。」
ぬるぬるの膣口に指先を埋め込み、そのままゆっくりと奥まで挿入する。
少しずつ指を上下に動かしながら俺がいうと、
「こんなの別に、どうってことありませんから!」
「ふーん。そうか。」
おまんこを指で拡げながら、クリトリスをこちょこちょとくすぐる。
「くっ・・・うっ・・・。」
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